河図と洛書

風水を自分なりに極めていきたい。

今私は伝統風水を伝承していらっしゃる先生から
玄空飛星を学びながら、日々研鑽を積んでいます。

風水を勉強していると、河図と洛書という言葉が
頻繁に出てきます。

河図には河図数という特殊な数の組み合わせがあり、
鑑定をする際大事なキーポイントとなります。

こちら、江ノ島神社にある亀石。

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どう見ても、洛書の神亀図(じんきず)に見える・・・
職業病・・・!?037.gif

この甲羅模様は人為的に描かれたものではなく、
自然とこの柄が浮かび上がってきたそうです!(驚)
 

江ノ島神社の神様は、いつも私を温かく迎えてくださいます。

辺津宮では龍神様が・・・016.gif

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龍神様、見えますか???

辺津宮では本殿の大分手前に手水舎があって、
この付近は通常水で濡れるような場所ではありません。

どなたかが、ペットボトルの中のお水を溢してしまった?
それとも、上から何か降ってきた・・・???

詳細は分かりませんが、私には龍神様に見えたので
とても嬉しくなりました。

河図と洛書、これらの表すものをきちんと理解し、
鑑定に活かしていきたいと思っております。012.gif
  

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# by hibikore-fengshui | 2015-02-25 07:00 | Flying Star | Comments(0)

風水コンサルタント 内海莉絵


by Rie Utsumi
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