カテゴリ:巒頭による形殺( 15 )

スペースの有効活用は、時に悪い風水になるかも。

最近はとてもオシャレな家具が増えていて、

生活多様化のニーズに応えるものが人気のようです。


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ニトリより


例えば、子供向け家具の2段式ベッド。


こちらのお写真は3段!!ですが、風水の視点から見ると

下の段に寝ているお子様が圧殺を受けることになりますので、

あまり良いとは言えない家具の代表例です。


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ニトリより


勉強をしているときも、ずっと殺を受け続けます。

この家具はとても人気で普及していると思いますが、

あまりお勧めは出来ませんね。


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また、こちらのお写真のように、斜め天井の下で

過ごすことも良くありません。


梁の下で眠るのは良くない、と聞いたことがある方も

多いかと思いますが、斜め天井の下も同じです。


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画像:removeandreplace.com


上から来る高圧的な形殺は、頭痛、体調不良、不眠の原因に

なりやすく、精神的にも気持ちが良いものではありません。


日本はどうしても土地が限られているため、狭い住宅に

なればなるほど、狭い空間をどのように効率的に使うか、

ということを重視しますが、効率化ばかりを狙うと、

悪い風水になることもありますので、気を付けましょう。109.png


Rie


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by hibikore-fengshui | 2017-09-29 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

家の窓から何が見える?

あなたの家の窓からは、どんな景色が見えますか?


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家の窓やベランダから見える景色。

それも、風水において影響があるとされています。


家の近くで見えると良くないとされる景色は、

・鉄塔
・線路
・送電線
・墓地
・病院
・警察署
・消防署
・刑務所
・ゴミ集積場
・ゴミ焼却炉
・ガソリンスタンド
・火葬場
・鏡面窓のビル
・鋭角な建物やオブジェ

などが挙げられます。

その他、自分が不快だと感じるものですね。


風水というと、主に家の中の間取りばかりが注目されますが、

本来の伝統風水では、周辺環境や土地の状態を見ることは必須です。


これから引越をされる方は、家の外にも注目してみてください。


Rie



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by hibikore-fengshui | 2017-08-30 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

凶作用から逃れられない家

先日ご縁がありまして、周易、断易、紫微斗数に精通した

プロの先生とお話させて頂く機会がありました。


周易と断易って言葉は似ているのですが、見方が大きく異なって

いるんですよね。本当に驚きました。


多分、本格的な断易を対面でなさっている先生って、

日本でごく僅かなんじゃないかなぁ。


私は四柱推命は使っても紫微斗数は使わないので、

紫微斗数の星の読み方、導き方に圧倒されてしまいました。


これを覚えて本気で誰かを占おうと思ったら、

生半可な努力と経験では無理だなと一瞬で悟りましたよ。

どの分野でも同じですけれどね。(笑)


さて、本題に・・・


風水は大きく分けて、

▽ 姿・形、地勢などから吉凶を判断する巒頭派

▽ 時間の流れから吉凶を判断する理気派


この2つに大別することが出来ます。


周辺環境に関する


・騒音(耳からの情報)
・異臭(鼻からの情報)


一見、風水とは関係ないと思われがちですが、実はこれらも全て「煞」に入ります。


音や臭いは目には見えませんので形煞(目に見える煞)とは違いますが、

心が不快であると感じるものは住宅環境には適さないと判断することが出来ます。


・繁華街にある家で、人の大声が絶えず聞こえてくる。

・線路脇の家で、電車の通過音が常に聞こえてくる。

・家の近くを流れる川が濁っている、異臭がする。

・家の前にゴミ収集場があり、生ゴミ臭い。


etc・・・



このような家に住めば、落ち着いて生活できないことがほとんどです。

巒頭の影響(周辺環境)は、自分ではどうすることも出来ないのが特徴です。


家のお隣にあるお墓は移動できませんよね?

家の前にある警察署を取り壊すことはできませんよね?


ヤドカリなら家ごと移動できますが、私たち人間には到底無理な話です。



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だからこそ、お引越し前の風水判断、新築前の風水判断がとても重要です。

これからお引越し、新築をご予定されている方は、ぜひご相談くださいませ。


風水鑑定では、家を選ぶ際に最も気を付けるべき重要なポイントを指導させて頂きます。

お気軽にメールにてお問合せくださいね。109.png



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by hibikore-fengshui | 2017-06-22 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

建物の形が及ぼす影響力

伝統風水では、建物の形状や土地の地勢にも注目して見ていきます。

それらを総称して、巒頭(らんとう)と呼びます。


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こちらの建物は、平成〇年に死体が発見された建物です。

凹字型の建物で、簡単に言えば太極が欠けた建物です。

様々な病気、死を招きやすい建物の形状と言われています。

内側の駐車場になっている部分が薄暗くて、強い陰の気が感じられます。


実はこちらの建物、川側が全て柵に覆われていて、出入口が奇妙な位置にあります。

周辺の地勢を見ても、お世辞にも住みたいとは思えない物件です。


こちらは、長崎県長崎市にある端島(軍艦島)にある建物です。


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この建物に限らず、歪な建物に住む人たち全員が全員、悪いことが起きるという訳では

ありませんが、そういう傾向があるということは覚えておいた方が良いでしょう。


もし歪な建物にお住まいで引っ越せないのであれば、風水を施すことをお勧めします。

プロの風水師さんからアドヴァイスを頂きましょう。


一方、こちらは未だ繁栄を続ける、香港ペニンシュラホテル。


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山、砂、明堂にある富の泉。

素敵な建物ですね。ぜひ宿泊してみたいです。


全然関係ないですが、TOPにあるヘリポート、

どのようなセレブリティがお使いになるのかしら~。113.png


有名なハイティー(アフタヌーンティー)は大変混みあっていて、日本人も沢山!

ということを友人から聞いたのですが、今はどうかしら!?


香港に行ったときは、機会を見つけて偵察してきたいと思います。

ついでにハイティーも。111.png


それでは皆さま、今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。



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by hibikore-fengshui | 2017-06-14 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

のび太の成績不振は「風水」が原因だった!?

本日、暦では「甲子」(きのえね)となります。

甲子は、六十干支の中の一番最初にくる組合せです。

つまり、新たなスタート!!を意味します。


夏至前の甲子が本日ですから、気学では隠遁始めの日でもあります。

この時期が来ると、2017年も半分が過ぎるのだなぁと感じますね。

今日は大黒様の縁日でもありますから、ご信心されている方はぜひお参りに。


さて、のび太の部屋の間取りがいつの間にか変わっていた件!(笑)








旧:のび太の部屋
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画像は「住まいのオンラインマガジン「イエマガ」」より、

私も本を持っております、大好きな「間取り探偵」さんの作品からです。

URL:http://iemaga.jp



まず風水チェックとして、襖をあけて一直線上に窓あり。

デスクの前にも窓があります。


新:のび太の部屋

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風水的にさらに悪くなっています。(笑)

背後からの煞を受け、目の前は望空煞の気あり。

四神相応の関係から、本来玄武である背中側はどっしりとした山に

護られていることが理想的な配置となります。


背中側を人が通ったりすると、落ち着かない事ってありますよね?

あの感覚です。ずっと背中側が気になって、落ち着いて勉強出来ない。


そして、目の前は窓の為、つい外を眺めてボーッとしてしまう。

もし窓の前が交通量の多い道路だと、さらに煞を受けます。

たくさんの車や人の流れが、人の意識を逸らし、気を奪うからです。

つまり、そういった場所は勉強には適しません。

本棚からは尖角衝射あり。


これが、理気とは違う巒頭(姿・形、周囲環境)の影響力です。

私たちは日々、潜在意識の奥深くまで「巒頭の影響」を受けているのです。



成績、落ちそうです!!



助けて!!
ドラえも~~~ん!!






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by hibikore-fengshui | 2017-06-06 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

漏財宅の家の対策

漏財宅は、以前にもこちらの記事でご覧いただいた通り、


玄関の扉を開けて、一直線上にバルコニー(掃出窓)があるような家のことで、

お金が入ってもどんどん流れ出ていくという相があります。


遮るものが無ければ、気は動きます。


もし仮に、玄関と掃出窓の間にある扉を一時的に閉めておくという

対策だけを取られているとしたら、よくよくお考えになってみてください。


閉めている扉を開けた途端、気の動きはどうなると思いますか?


もうお分かりになりましたね。


そうです、扉を開ければ気は一気に通り抜けていくのです。

家族が多ければ、必然的に開閉の回数も多くなることでしょう。


では一体、漏財宅の家はどうすればいいの?


漏財宅の家の対策は、まず、一直線上に気が抜けないよう、

気が流れる通路上に生活動線を壊さない程度の障害物を置くことです。


1、パーテーションを設置する

2、カーテンを玄関扉の幅の分だけ常に閉めておき動かさない



たったこの2つをするだけでも、気の流れは格段に変わります。

カーテンを閉めることにお金はかかりませんし、パーテーションも

気の流れを遮断出来るものであればお安いもので十分です。


障害物は24時間365日、掃除の時以外は出来る限り動かさないことです。


この対処法のポイントは、


障害物を作ることにより

常時、気の流れを漏れさせない


ということ。


扉であれば、開けた途端、気は真っすぐに通り抜けてしまいますよね。

しかし、パーテーションやカーテンで空間が閉ざされていれば、

そこを動かさない限り、直線的に気が通り抜けることは困難になります。


外から入ってきた気は、一旦、パーテーションやカーテンにぶつかり、

ぐるりと室内を循環し始めるのです。


普通、風水というと、気の流れを良くすることだと教えられますが、

早い気の流れはこのように「殺」(凶)になることもあるのです。


他にも代表的な例で言うと、


長すぎる廊下


が、挙げられます。

漏財宅にしても、長すぎる廊下にしても、直線的な形というのは

気の流れが速すぎるのです。


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実は漏財の相、良い運が流れる相というのは他にもあります。

これについては、今後の風水セミナ-などでお話出来ればと思います。

もしあなたの家が漏財宅であれば、上に挙げた2つの対処法を

試してみてくださいね。110.png


さて、もうすぐGW!!

5月1日&2日にお休みを取られる方は、今週末から9連休ですね!

私はGWはバリバリ働いております!

今週も張り切っていきましょう!162.png



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by hibikore-fengshui | 2017-04-24 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

隔角殺の家の対策

隔角殺(かくかくさつ)とは、巒頭における形殺の一つで、

以下の図のように、相手の家の角、その他鋭利なもの、突起物などが

自分の家の建物に向いている状態を指します。

※ ブログでは便宜上、殺(さつ)と記していますが、正しくは煞(さつ)と書きます。


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例えば、鉛筆の尖った方を自分の顔の前に向けられたら

良い気持ちはしませんよね。

尖ったもの、角のあるものには、その部分が殺気を放っていると

解釈します。


その家の住人が精神的な圧迫を受けたり、気が不安定になり、

様々なトラブルに見舞われると言われています。


対策としては、簡易的なものであれば暖簾、カーテンなどの設置、

大掛かりなものとしては生垣の設置など、とにかく住人が暮らす上で

なるべく視野に入らないようにすることが大事です。


前回のセミナーでは実例をお写真でご覧頂きましたが、世界を見ると

大砲のオブジェを置くとか、八卦鏡を置くとか(笑)、実に様々な対処法が

ありましたね。


個人の家のレベルで大砲のオブジェやら八卦鏡やらは不必要ですので、

対象の位置が窓であればカーテンをしっかりと閉めること。


玄関などでどうしても使用しなければならない位置であれば、

園芸店で簡単に手に入るような生垣を設置する、遮光ネットのような、

目の詰まったネットを隔角の範囲のみにかける(必要な日光は取り入れる事)

といったことも出来ますね。工夫次第で素敵なエクステリアにもなりそうです。


以下は一例です。

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LIXIL HPより


このような大掛かりなものでなくとも、園芸店に行けばお安い

グリーンネットが多種類売られていますので、急な対策も十分に可能です。


隔角殺の心理的影響は、かなり大きいものと思われます。

原因不明の頭痛や、精神的不安定に悩まされていらっしゃる方にとって、

これらが千円、2千円程度で買えるものなら、試してみる価値はありそうですね。


開運への道は、行動ありきです。

実践したい方は、土用期間が終わったら(5/4以降~)試されてみてくださいね。110.png



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by hibikore-fengshui | 2017-04-19 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

家の外側の環境も大切です

風水の改善法において、建物であれば基本的には何かしらの改善法を

アドバイス出来るものだと思います。


しかし、巒頭から見て凶相のある環境については、風水的な改善は

非常に難しく、限界があります。


絶対に改善方法がないというわけではないのですが、

ほとんどの場合が気休め程度にしかならないでしょう。


私が個人鑑定を行うときに、建物で一番重要視しているのが「陽宅三要」

といって、①玄関、②台所、③寝室、この3か所です。


この3か所に特別な凶相がなければ、その家は100点ではなくても

まあまあ良い、にはなります。


しかし、これが家の外側の環境、室外巒頭になると話が変わってきます。


度々ブログでも登場する路殺、高圧線の鉄塔近く、高速道路の近くなど、

殺気が帯びている地域に家があれば、理気により室内をどんなに改善したとしても、

住み心地はなかなか良くならないですよね。


理気派は万能ではないため、必ず巒頭派と併せて風水を見ることが大切です。


こちらは、よくある集合住宅のパターン。


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あなたなら、どの家を自分の住まいに選択しますか?

それとも・・・


判断に困った時は、あなたが信頼する風水師、風水コンサルタントに

ご相談ください。


一生、後悔する前に!!



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by hibikore-fengshui | 2017-03-30 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

龍の背中

出張帰り、美しい龍を見つけて見とれてしまいました。


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巒頭とは土地の形、自然の形勢を見て吉凶を判断していく風水術です。

上のような山の起伏は、地理風水では龍の背中に例えられ、
「活龍」や「生龍」と呼ばれる吉相となります。

逆に、山の起伏が平坦で、水平になっているような山は
「死龍」と言って凶相となります。

龍にも種類があり、大きく分けると、上のような山の場合は山龍。
川の流れは水龍と言います。

現代では、道路や線路なども水龍とみなします。

龍の流れを見る場合は、ある程度の経験と知識を必要としますので、
私も色々な場所に行く都度、その土地の特徴、地勢を見るよう努めています。

さて、今日は気温が20度近くにもなるとか。
本格的な春が待ち遠しいですね。

心穏やかに、今日も素敵な一日をお過ごしくださいね。


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by hibikore-fengshui | 2017-02-17 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

水がもたらす吉凶

ブログにお越しくださりありがとうございます。

昨年からブログの来訪者数が数倍以上となり、嬉しい悲鳴です。
更新も頑張っていかねばとキーボードに向かっておりますが、
マイペースな更新になりますことお許しくださいませ。

さて、貴方は水辺が好きですか?

私は大好きです。

特に、海が見える場所、川のせせらぎ、滝の音・・・
水の音や視覚的に得られる癒しには、絶大な効果がありますよね。

では、風水では「水」とはどういう位置づけなのでしょうか。

「風」と書くくらいですから、もちろん「水」には意味があります。

中国の晋の時代、有名な郭璞(かくはく)という人物の著書に、

「気は風に乗じて則ち散じ、水を界すれば則ち止る」

という一説があります。

郭璞は276年に中国で誕生した方術士で、14歳の時、彼の師である郭公と
出会います。324年、48歳のとき、王敦により斬首されてしまうのですが、
郭公と運命的な出会いをしてからずっと、自分の学問を究めた人でした。

水を界すれば止る」という意味は、現代では色々な解釈がされて
いるようですが、古典風水を学んだことがある方ならその本質を
ご存知かと思います。

水が気と出会ったとき、水の物理的作用によって気が止まっている、
という意味とはまた違うんですね。この本質を知っている風水師は少ない
かもしれません。水法を学ばないと分からない分野かもしれませんね。

さて、話を戻しますと、水辺というのは良くも悪くも私たちに様々な
影響を及ぼします。

例えば、海の近くに住んでいて、常に波の音が聞こえる。
いつも白波が見えている状態というのは、風水では凶相となります。

つまり、落ち着かないんですね。

波の音には癒しの効果もありますが、時々聞く波の音と、
生活の中で常にある波の音というのは、話が全く異なります。

また、川辺の近くに住んでいる方も注意が必要です。

川には色々なタイプがありますが、家の目の前の川が真っすぐで、
流れが速い場合は凶です。

家の裏手にある川もいけませんね。
家の裏手には山があるのが理想です。(四神相応

曲がりくねった川の場合。

家をぐるりと囲むような川は吉相(これを有情といいます)。
逆に、家に対して反り返る形の川は、凶相(無情)です。

川とはまた少し異なりますが、例えば、高速道路などで見られる
湾曲した部分が自分の家の方を向いているのも立派な殺となります。
(湾曲せずとも、高速道路のすぐ脇の物件はほぼ凶相です。)


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例えばこのような感じですね。
一番影響を受けるのが、この湾曲と同じ高さにある物件です。

風水では、人の流れ、車の流れも=水の流れと同一視されます

巒頭という分野は難しい部分もあるのですが、一番簡単な部分から
お話させていただくと、要は人間が「快・不快と感じる」環境のことなんです。

自然の摂理にあっているか、ミスマッチなのか。

上の写真をご覧になられて感じると思いますが、あの湾曲が目の前に
あったら決して心地よいものではないですよね?

それが、巒頭の重要な部分なんです。

安易な気持ちで物件を決めてしまうと、じわりじわりと巒頭のエネルギーが
貴方に向かってきます。



快、不快。



直感で感じたことって、案外当たっているものですよね。

風水に限らず、常に快・不快に敏感でいることも大事なことです。

大人になると、色々な事情や規則などで自分の気持ちに鈍感に
なりがちですが、自分の心が喜ぶこと、嬉しいと感じること、
逆に嫌なこと、苦手なことにも目を向けて環境を選べると良いですね。



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by hibikore-fengshui | 2017-01-23 07:30 | 巒頭による形殺 | Comments(0)

風水コンサルタント 内海莉絵


by Rie Utsumi
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